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下半身の痛みのお悩み

ぎっくり腰

ぎっくり腰でお悩みの患者さん

ぎっくり腰の治療なら当院にお任せ下さい!

ぎっくり腰は、突然激痛に襲われ歩けなくなったり姿勢を変えることができなくなったりすることで知られています。

ぎっくり腰を引き起こす原因としては、膝を使わずに重いものを持ち上げるなどの負担によって引き起こされる場合や、同じ姿勢を長時間とって疲労がたまり血流がどんどん悪くなることよってぎっくり腰が起こりやすくなってしまう場合とがあります。
ですので、力仕事の人だけではなくディスクワークの人にもおきてしまいます。

激しい負荷が原因の場合

これは膝を使わずに重いものを持ち上げるなどの負荷によって、ぎっくり腰が誘発された場合です。
一般的に、肉体を使いすぎるようなハードワークの人に起こりやすくなってくるのですが、このような人は日々の身体の負担に耐えられるように筋肉などもしっかり発達しているので、ぎっくり腰になりづらいという特徴もあります。
ですが、筋肉の使いすぎによる筋疲労がある場合などはこのような人であってもぎっくり腰になってしまいます。
また、ぎっくり腰全体の割合から見てみると、この激しい負荷によって誘発されるぎっくり腰の場合はあまり多くありません。

同じ姿勢が原因の場合

これはデスクワークの人や、車の運転などっ座っている時間が長い人に多く起こりうるぎっくり腰です。
座っている姿勢が長時間に及ぶと、腰への圧迫や血流障害もかなり大きくなります。大体通常の人の3倍ほどの負担になります。この腰への圧迫が長時間続いてしまうと、血流が悪くなるばかりでなく、椎間板などが損傷して腰椎ヘルニアなることもありますので注意が必要になります。
また、この圧迫が原因のぎっくり腰は結構多いですよ。大体、全体の8割程度がこの原因になります。

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坐骨神経痛

坐骨神経痛でお悩みの患者さん

腰から出て、骨盤、臀部、太ももの裏、膝、ふくらはぎを通って足先までを支配しているのが坐骨神経になってきます。この走行に沿って痛みやしびれ感、重だるい感じがする、違和感があることを坐骨神経痛と呼びます。

症状自体はお尻から足先までの間に多く出てきますが、腰痛などとの関連性がとても大きくなりますので総合的なアプローチが必要不可欠になってきます。痛みのある部分だけにとらわれていると治療が手遅れになったりして、歩行困難になることも多々あります。

腰の椎間板変性を良くする目的のエクササイズに加え、腰、臀部、太ももから膝、足先までの筋肉、関節を中心に全身の筋肉と関節を調整したりストレッチをしてあげたりして、全身の血液の流れ良くし筋肉を柔らかくする ことで、根本的な原因から改善していきます。また、一人一人にあった姿勢(座り方・立ち方・歩き方)・生活習慣の改善指導などにより、痛みの軽減や再発を完全に予防することを可能にしていけますよ!

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腰痛

腰痛でお悩みの患者さん

昨今、腰痛を訴えて当院を来院される方が大変増加しています。
それも年々、年齢層も若年化しながら、症状が複雑になってきてしまっている傾向が多々あります。
とくに、ディスクワークの人や、車の運転などで長い時間座っている人に、腰痛が大変増加していて症状も酷い方が多いです。
前かがみ気味の姿勢で長時間姿勢を変えずに座っていてりすると、椎間板を中心に大きな圧迫がかかりとてもおおきな負担になります。通常の約3倍負担がかかります。
しかも、デスクワークばかりしている人は、体力や筋力がどんどん衰えて、腰にかかる負担を補うことができなくなってしまっているのも原因になります。
そのため、最近では「腰痛=肉体労働・脊柱の老化現象」というイメージではなくなってきていますね。

また、現代のストレス社会といわれる環境もおおいに影響してきます。
自律神経やホルモン、内臓、心因的な影響が重なった腰痛も最近は少しずつ目立ってきていて増えています。
とくに、ストレスやうつ症状と腰痛には密接な関係があり、痛みをどんどん悪化させてしまうような傾向があるようです。
また、職場や家庭などでストレスを感じている女性の場合、生理に伴う腰痛を最近はよく見かけます。
このような傾向から最近では、腰痛は社会的要因が複雑に絡んだ現代病だと考えられます。

当院では、筋肉にアプローチするだけでなく骨の歪みを整えたり関節を動きやすくしたり多方面からアプローチして痛みの軽減や再発の予防を可能にしていますよ!

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膝痛・足の痛み

膝痛・足の痛みでお悩みの患者さん

 事故やケガ、外傷などが無いにも関わらず膝や足が痛いような場合は坐骨神経痛の一部と考えると分かりやすいかも知れませんね。
前かがみ気味の姿勢、足を組むクセ、長時間座り続けているなどの生活習慣も、骨盤の歪みからくる坐骨神経を強く誘発ことになり、症状を強くする原因となってきてしまいますので注意してくださいね。

坐骨神経が障害を受けると、特にお尻付近や下肢の筋肉の筋力低下を引き起こしてきてしまうため、足を引きずるような不自然な歩き方になることが多々あります。歩き出す時、座って立ち上がるときに膝が痛んだり、膝の内側だけが痛い、正座ができないという症状は高齢の方であれば変形性膝関節症の可能性が一番大きくなってきます。歩いたり階段の上り下りの度に、膝関節の内側の軟骨同士が繰り返しぶつかってしまい、軟骨がすり減ったりトゲができたり形が変わったりといった変形を引き起こし、痛みの原因となる事があります。

当院では、腰の椎間板変性を修復する目的のエクササイズに加え、腰、臀部、太ももから膝、足先までの筋肉、関節を中心に全身の筋肉と関節を調整したりストレッチしたり筋肉を柔らかくして、全身の血流 を良くすることで、根本的な原因から改善していく治療をしていおります。また、変形性膝関節症の場合は、変形を今以上に進行させない為に膝に関わる周辺の筋肉の筋力をつけて関節を保護する必要があるため、負担を少なくして無理なく筋力増強できるような運動・体操も取り入れ、一人一人にあった姿勢(座り方・立ち方・歩き方)・生活習慣の改善指導などにより、痛みの軽減、再発を完全に予防・防止することを可能にしてきます。

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関節痛

関節痛でお悩みの患者さんお悩みの患者さん

関節痛とは、関節の基本的な動作に痛み・障害がある時に起こります。(骨を動かす力と支える力のバランス不足)
外傷(打った・捻った)が無く、知らない間に関節が痛くなったりしていませんか?
原因不明の関節痛、特に膝・股関節痛でお悩みの方は早めに当院ご相談ください。

ほとんどの原因は身体の歪みが一番大きく関係してきています。身体に歪みがある状態などで歩いたり動作をし続けると骨格を支えている筋肉・関節にとても大きく負担がかかり痛みが現れてきたりしてきます。

特に膝痛の方で
  • 膝の内側や後ろ側に痛みがある
  • 下腿外側(すねの外側)の筋肉が歩行時に痛む・もしくは、張。
  • 変形が無いのに曲げることが出来ない
  • 痛くなった原因が外傷性(打った、捻った)でない
  • 年齢のせいだと思っている人
  • 正座ができるようになりたい人

上記に当てはまる症状がある方は一度当院にご相談ください。

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院名 はればれ鍼灸院整骨院・整体院
住所 〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-8-4 クレストI 1F
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