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冷え性について6

2013.09.25 | Category: 冷え症

身体を温めてくれる作用のある食物の摂取も大切です。生姜が有名ですね。
根菜類など土の中にあるものは基本的に体を温める作用があります。
それと刺激のある唐辛子なども効果的です。
食べ物を効率よく熱に変える三大栄養素の順番はタンパク質30%、炭水化物10%、脂質3%となっており
、タンパク質を摂るのがベストですね。
さらにビタミンBを摂ると栄養素をエネルギーに変え、
ビタミンEを摂ると血行を良くしてくれるので一緒にとってみてくださいね~

冷え性について5

2013.09.24 | Category: 冷え症

日常生活の見直しも大切です。
まずは入浴から。
ついつい楽だからシャワーだけで済ましている人が意外と多いです。
しっかり浴槽につかって下さいね~
応用編としてしっかり体を温めてから
手や足のみに水をかけてまた湯舟につかると循環が凄くよくなり効果的です!
銭湯などにもある水風呂はそういう効果もあるんですよ♪

冷え性について4

2013.09.13 | Category: 冷え症

まだ残暑が厳しいので扇風機やクーラーに直接あたると、一気に熱が奪われてしまうので冷房が効いた部屋などでは冷えない工夫(ひざ掛け、カーディガンなど)をしましょう。
特に汗をかいた状態で直接あたると、かなり冷えるのできちんと拭いたり、撥水性のよいインナーを着るのも良いですよ~

冷え性について3

2013.09.10 | Category: 冷え症

皮膚にある温度を感じる所(いわゆるセンサー)が不調になるものとして、クーラーの効いた室内と室外の温度の差である。温度差が激しい場所を行きかうとセンサーが狂ってしまい正常に機能しなくなってしまいます。体が感じる温度感は個人差があり、ほかの人が室内にいると適切な温度にするのは難しいので、衣服などでこまめに調節をして対策してくださいね~

冷え性について2

2013.09.05 | Category: 冷え症

人体には皮膚に存在する温度を感じる神経があり、
暑い寒いなどの感覚を
感じ取り脳に伝えます。脳からホルモン、
自律神経を通り体温をコントロールする指示が出されます。
具体例では身体は脂質や糖質を燃やして熱を産生する反応が起こり、
温められた血液がカラダを隅々まで巡り身体を温めるのですが、
これがうまくいかないと冷え性につながります。

冷え性について

2013.09.04 | Category: 冷え症

まだまだ残暑が厳しいですね。
まだ冷房をきかせてずっといたり、冷たい食べ物を食べすぎたりして体が冷えることが多いですね。
特に女性は筋肉量が少なく、スカートなど下半身を露出することが多いので冷え性になりやすく、
むくみや腰痛、生理痛を悪化させたりします。
体温調節機能がうまく働かないで冷えを感じてしまう状態を冷え性といいます。

冷え対策には

2013.09.03 | Category: 健康情報

足を温める…足湯や靴下をはく
きつい服は着ない…下着やスキニージーンズ、きつい靴など
お風呂はシャワーだけにしない…きちんと浴槽に浸かって体の芯まで温める
マッサージ・ストレッチをする…筋肉をほぐして全身の血行をよくする
冷たい食べ物をなるべく摂らない…身体を温める食べ物(生姜や根菜類など)や常温、温かいものを摂るようにする

などを心がけてくださいね~

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