【船堀】あなたは大丈夫?巻き肩セルフチェック|1分で分かる姿勢診断と改善方法

2026年03月11日

「肩が前に出ている気がする」
「姿勢を正してもすぐ戻る」
「肩こりや首こりが慢性化している」

このような症状がある方は巻き肩の可能性があります。

巻き肩は見た目の問題だけでなく、肩こり・頭痛・呼吸の浅さ・疲労感など様々な不調の原因になります。
まずはご自身の状態を簡単にチェックしてみましょう。

船堀のはればれ鍼灸整骨院では、国家資格者による姿勢評価と根本改善を行っています。


⭐ 1分でできる巻き肩セルフチェック

✅ チェック①:壁立ちテスト(最も簡単)

方法

  1. 壁に背中・お尻・かかとをつけて立つ
  2. 力を抜いて自然に立つ
  3. 肩の位置を確認

判定

  • 肩が自然に壁につく → 正常
  • 肩が壁につかない → 巻き肩の可能性大

✅ チェック②:仰向けリラックステスト

方法

  1. 仰向けに寝る
  2. 力を抜く
  3. 肩の浮き具合を確認

判定

  • 肩が床につく → 正常
  • 肩が浮く・腕が外に開く → 巻き肩傾向

✅ チェック③:腕上げテスト

方法

  1. 両腕を真上に上げる
  2. 耳の横まで楽に上がるか確認

判定

  • スムーズに上がる → 正常
  • 上げにくい・背中が反る → 巻き肩の可能性

⭐ 2つ以上当てはまる方は要注意

巻き肩は以下の症状と深く関係します。

  • 慢性的な肩こり・首こり
  • 頭痛・眼精疲労
  • 呼吸が浅い
  • 疲れやすい
  • 猫背姿勢
  • 腕が上がりにくい

放置すると慢性化しやすく、早めのケアが重要です。


⭐ なぜ巻き肩になるのか?(本当の原因)

巻き肩は単なる姿勢の問題ではなく、身体全体のバランスの崩れです。

主な原因

  • スマホ・パソコン作業
  • 胸や肩の筋肉の緊張
  • 背中の筋力低下
  • 骨盤の歪み
  • 呼吸が浅い
  • 歩き方や身体の使い方の癖

特に胸の筋肉の短縮と肩甲骨の動きの低下が大きく影響します。


⭐ 自宅でできる簡単セルフケア

✔ 胸のストレッチ

胸を開く姿勢を1日30秒×3回。

✔ 深呼吸

ゆっくり鼻から吸って口から吐く。胸郭の柔軟性改善。

✔ 姿勢リセット

1時間に1回肩を回す習慣。

※セルフケアだけでは改善しないケースも多く、専門評価が重要です。


⭐ はればれ鍼灸整骨院の巻き肩専門アプローチ

当院では原因評価から再発予防まで対応します。

  • 整体・姿勢矯正(骨盤・背骨調整)
  • ゴムハンマー整体®(筋肉へ直接アプローチ)
  • マッサージ
  • 鍼灸治療
  • ハイボルト療法
  • EMSトレーニング
  • 歩行指導・動作改善

一時的な改善ではなく、根本改善を目指します。


⭐ 患者様の声(40代女性・デスクワーク)

「セルフチェックで巻き肩と分かり来院しました。姿勢の原因を丁寧に説明していただき、施術後は肩の軽さと姿勢の変化を実感しました。」


⭐ 巻き肩は早めの対応が大切です

巻き肩は放置すると慢性症状につながります。
船堀で肩こり・姿勢改善をお考えの方は、はればれ鍼灸整骨院までお気軽にご相談ください。

当院の巻き肩に関してのメニュー

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【初回限定|体験トライアル】
巻き肩をさらに根本的に改善、再発防止、予防をご希望の方は、ゴムハンマー整体羽田野式ハイボルト羽田野式EMSパーソナルトレーニングちょいトレダイエットメンタルケア栄養アドバイスなどの様々な健康に関するオリジナルなワンストップサービスがございます。
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