[船堀でランナー膝でお悩みの方へ]

2021年06月24日

「ランナー膝(腸脛靭帯炎)とは」

読んで字のごとく、ランナーに多く起こる症状です。ランニングで起こる障害の代表的な障害です。走ったりすることの動作などで、太ももや膝の外側に痛みが発生する疾患です

走る頻度が多い方に発生しやすいです。外側に痛みがあるので外側に重心をかけるたり、膝の屈伸でも痛みが生じます。

スポーツ外傷・障害について

【スポーツ外傷・障害】マラソンによるランナー膝

膝痛セルフケア&改善ブログ一覧

「ランナー膝(腸脛靭帯炎)の原因」

膝の屈伸を繰り返すことにより、太ももの外側にある腸脛靭帯が骨と何回も何回も擦れて強いストレスが加わり続けることで炎症が起こり発症します。

股関節や足関節と膝関節のアンバランスや筋力や筋バランスの崩れなどとも言われています。

これら使いすぎ、酷使しすぎ、筋肉の柔軟性の低下や運動する時の姿勢などが総合的に影響しています。

放置しておくと慢性化したり、痛みが増強して歩行が難しくなることもあり、骨が変形してしまうケースもあります。一人で悩まずに早めに対処することをオススメします。

「ランナー膝(腸脛靭帯炎)の対策」

使いすぎなどからランナー膝は起こりますので、やはり普段からストレッチなどのケアを怠らないようにお気を付けください。

当院の院長考案のセルフケアゴムハンマー整体もお勧めします。ランナー膝にも効果が期待できるかと思います。

船堀発祥ゴムハンマー整体で行うランナー膝(腸脛靭帯炎)のセルフケア
●膝の症状

丸山式ゴムハンマー整体®︎膝痛緩和

ゴムハンマー整体®️膝の痛み

ゴムハンマー整体でわからないことがありましたら当院にお気軽にご相談ください。

「当院が提供するランナー膝(腸脛靭帯炎)のメニュー」

船堀駅から徒歩2分の当院では、炎症や痛みを緩和するための整体やハイボルト(電気療法)、鍼治療などがあります。

また、発症してから動かすと痛みが生じてしまい運動が出来ないですが、EMSなどの機械を使えば筋トレ効果を身体に与えることが出来ますのでお気軽にご相談ください。

東洋医学、西洋医学両方から良いとこどりでご提供させて頂きます。

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ランナー膝(腸脛靭帯炎)をさらに根本的に改善、再発防止、予防をご希望の方は、ゴムハンマー整体EMS、パーソナルトレーニング、メンタルケア、栄養アドバイスなどがございます。