【施術報告 頭痛】施術例12 1ヶ月前から頻繁に生じる頭痛

2021年06月25日

【施術報告 頭痛】施術例12 1ヶ月前から頻繁に生じる頭痛

30代女性 / 会社員 / 東小松川在住
・症状

後頭部の頭痛、腰部後屈痛

・経過と施術内容

当院来院の1ヶ月ほど前から頭痛があり、特に後頭部の痛みが頻繁に出現していた。
また当院来院の2〜3日前には腰痛が生じた為、当院に来院された。
普段からヒールを履くので骨盤の歪みも気になるとのことであり、
実際に触診を行うと頚部・腰部共に筋緊張が強く現れていた。
初診時はRPと骨盤矯正を行ったところ、腰の重たい感じが軽くなった気がするとのことであった。
第2診では首はそこまで気にならないが、腰は反らすと痛みが生じていたので、
再度骨盤矯正を加え、インソールによる矯正も行なった。
第3診も同様の施術を続け、第4診では腰の状態も改善していた為、
骨盤矯正は行わず手技での筋肉調整で様子を見ることにした。
第7診までは手技のみであったが状態は一定して安定しており、
第8診ではメンテナンスを兼ねて骨盤矯正を行ったところ、第9診では特に調子が良くなっていた。
第10診では調子も良かった為、施術を終了とし様子を見て頂くことになった。

・考察

筋緊張性の頭痛は筋緊張により、血管や神経が圧迫されることによる、循環不良によって生じる。
中でも後頭部には後頭神経という神経が通っていて、その部位が圧迫される事で痛みや不快感が生じる。
深部の筋緊張緩和には、鍼治療で原因となるポイントを刺激する事も効果的であるし、
脊椎の動きや姿勢を整える事で、筋肉の負担を減らしていく事でも効果が期待できる。

・使用した主な技・ツボ

RP(頚部底回し、束骨、承山、委中、腰腿点他)、骨盤矯正、インソール矯正

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【施術報告 腰痛】施術例28 産前からの歪みに対する全身矯正

2021年06月18日

【施術報告 腰痛】施術例28 産前からの歪みに対する全身矯正

30代女性 / 会社員 / 松江在住
・症状

全身の歪み、腰痛

・経過と施術内容

妊娠以前から骨盤が歪んでいると言われており、出産後に骨盤矯正を他院で受けたが、
骨盤が硬く動かしづらいと言われた経験があり、
今回当院には全身の歪みを整えたいとのことで来院された。
診察をしてみると左の肩甲骨と骨盤が下がっており、左の下肢は短縮している状態であった。
初診時から首肩、骨盤の全体的な矯正を行い、週一回のペースでの来院を提案し、
施術を継続していくことを伝えた。
第2診でも同様の施術を行い、癖を気をつけるように指導を加えた。
第3診では重たいものを持った事で、背中の緊張と腰痛が出現したが、
矯正に加え運動療法等を行い、第4診では状態は改善した。
第5診では再度腰痛が出現したが大きく体の歪みは出ておらず、
痛みも前回ほどではないとのことであった為、矯正を行い姿勢指導を行ってから、
施術を終了とした。

・考察

骨盤の歪みは背骨を介して、肩甲骨や頚椎の歪みとして現れる。
その為、今回のケースのように全体の矯正を行った方が、効果が出現しやすい。
体は部品で切り取れるわけではなく全体で一つである為、
総合的に施術を行うことが望ましい。

・使用した主な技・ツボ

RP(地五会、大椎、合谷、束骨、背部散鍼、他)、首・肩・骨盤矯正

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【施術報告 腰痛】施術例27 歩行時に痛む腰部痛と膝関節痛

2021年06月11日

【施術報告 腰痛】施術例27 歩行時に痛む腰部痛と膝関節痛

60代女性 / 主婦 / 松江在住
・症状

腰部の歩行時痛、右膝関節の階段下降時痛

・経過と施術内容

当院来院の1日前に自宅で前屈みになった際に、ギクッとしたような感じがあり、
それから前屈みの姿勢や、歩行時に腰に痛みを感じるようになったとのこと。
また以前から右膝の調子も悪く、正座が長時間できない状態であったが、
今回の腰の痛みをかばっているうちに、右膝の痛みも感じるようになってきたため、
当院に来院された。
初診時にはRPと骨盤矯正を加え、骨盤の動きを出し膝関節の運動療法も行った。
第2診では膝の痛みは軽減していたが、腰の症状はまだ残存していたため、骨盤矯正を再度加えた。
第3診、4診では脚長差等で骨盤の歪みは見られなかったので、骨盤矯正はせず手技のみで施術を行い、
第5診では若干の骨盤の歪みがあったため骨盤矯正を行なった。
第5診までで腰の前屈痛、歩行時痛はほぼ消失していたが、
第6診で荷物を持ったことで首肩周りを痛めてしまっていたので、
首肩の施術も追加し第9診まで行ったところ、
首肩の症状もほぼ消失してきたため、第12診まで様子を見て、問題が無かったため施術を終了とした。

・考察

膝関節周囲の筋肉は骨盤から大腿部・下腿部に付着している。
硬結部だけを緩めるのではなく、筋肉の起始停止部から緩める事で関節の可動性も上がり、
関連した症状の軽減を狙うことができる。
今回のケースでは関節自体よりは、周辺の筋肉を緩める事が、良い結果をもたらしてくれた。

・使用した主な技・ツボ

RP(承山、委中、腰腿点、下腿部硬結点他)、骨盤矯正、ASTR、モビリゼーション

【施術報告 四十肩・五十肩】施術例4 五十肩に対する矯正施術

2021年06月4日

施術例4 五十肩に対する矯正施術

50代女性 / 主婦 / 江東区東砂在住
・症状

左の五十肩、腰痛、左足の痺れ

・経過と施術内容

自宅で物を取ろうと腕を上げた際に左肩を負傷。
また以前から腰痛と足に痺れがあり、整形外科では椎間板ヘルニアがあると言われている。
初診時は全体的に手技で筋緊張を緩め、次回からは矯正を取り入れて、
施術を行なっていく旨を伝え様子を見た。
第2診では前回施術後少し痛みを感じたが、その後緩和されてきたとの事で、
好転反応の説明をして骨盤矯正を行った。
それからは痛みの度合いに応じて、骨盤矯正を取り入れながら施術を継続した。
第6診では肩の痛みは残存しているが、動かしやすくなってきているとの事であった。
第10診では腰の状態も良くなっていたので、週1のペースで行っていくことを提案した。
第18診で骨盤矯正を行ったところ第19診では力が抜け、
頭を抑えないと起き上がれないような状態となってしまっていたので、
第20診で背骨矯正を行ったところ改善が見られた為、背骨矯正を追加し施術を継続した。
第23診では患者様がジムでランニングマシンを行った際に、左足の痛みと痺れが出現した為、
背骨矯正から骨盤矯正に切り替え、クッションによる骨盤矯正も取り入れたところ、
足の症状は軽減した。
第24診からは再度背骨矯正を行い、第31診では肩・腰共に症状はだいぶ改善していた為、
第32診で施術を終了とした。

・考察

五十肩は発症してから、完治までの期間が長い。
今回のケースでは肩の矯正は行っておらず、手技や背骨矯正等で五十肩の施術を行なっている。
肩甲骨の動きを出すことも重要であるが、今回の場合は関節自体の動きを出すことと、
背骨の歪みを整えることで、肩甲骨の可動域を広げることが出来た。
結果として大きな痛みを伴う事なく、施術を終了する事が出来たのだと考える。

・使用した主な技・ツボ

RP(地五会、大椎-合谷、承山、委中、腰腿点、腎兪-失眠)、

背骨・骨盤矯正、オウギ、肩甲骨返し

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【施術報告 腰痛】施術例26 仙腸関節の歪みによる腰部痛

2021年05月18日

施術例26 仙腸関節の歪みによる腰部痛

20代女性 / 保育士 / 中葛西在住
・症状

仰向けになった際の腰部痛(左仙腸関節)

・経過と施術内容

当院来院の4日前に自宅にて仰向けに寝た際に負傷。
以前にも尾骨の痛みを感じて、整形外科にてX線を撮ってもらったところ、
尾骨が歪み炎症を起こしていると言われたことがある。
その際、当院で施術を行ない症状が軽減した経緯があった為、再度来院された。
今回は尾骨の痛みは無く腰部、特に左の仙腸関節に痛みがあり、
徒手検査ではニュートンテスト陽性であったため、仙腸関節の問題を考え、
初診時はRPと骨盤矯正を行い様子を見ることにした。
2週間ほど空いて再度来院された時にも、左腰に痛みが出ていたため、
翌日も来院して頂き、鍼治療を加えたところ腰の痛みが軽減した。
また様子を見て1週間後、第4診となったがそれほど悪化はしていないとのことであった。
第5診、第6診でも状態は改善しつつあったが、床に座る動作が辛いということであったので、
さらに鍼治療を加えた。
第7診では特に症状も無かったので、施術を終了とした。

・考察

仙腸関節の状態を確かめるために、ニュートンテストという整形外科的テスト法がある。
今回のケースでもニュートンテスト陽性であったが、
当然それだけでは体の状態は見極められない。
しかし仙腸関節が原因となっているケースは非常に多く、
実際に仙腸関節を整えることで今回の痛みも改善している。
体が発している様々な情報を、見逃さずに施術を行うことが大事なのだ。

・使用した主な技・ツボ

RP(承山、委中、申脈、腰腿点)、骨盤矯正、鍼治療(中都、腰仙)
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【施術報告 腰痛】施術例25 フットサルによって痛めた腰臀部痛

2021年04月30日

施術例25 フットサルによって痛めた腰臀部痛

30代男性 / 会社員 / 墨田区太平在住
・症状

腰部から左臀部、左大腿部後面にかけての動作時痛

・経過と施術内容

当院来院の3日前に、フットサルをした際に負傷。
少しづつ痛みは軽減していたものの歩行時痛等があり、日常生活に支障があった為、
当院に来院された。
痛みの範囲は腰から左臀部、左大腿部後面に出ており、歩行時や立位、
座位へと動かした際に痛むとのことであった。
初診時はRPを行い、腰部を中心にパルスでの鍼治療を加えたところ、
痛みの軽減が見られた。
第2診は約2週間ほど間隔が空いてしまい、痛みが再度出現していた為、
前回同様パルス鍼治療を行い、間隔を空けないよう3日後に来院してもらったところ、
痛みはだいぶ軽減していたので、パルスは加えず鍼治療のみを行った。
さらに3日後の第4診ではほぼ痛みを感じていなかった為、
1週間様子を見たが特に問題もなかったので施術を終了とした。

・考察

今回のケースでは鍼治療にパルスを用いている。
鍼治療では刺入の深さや太さの調節で刺激や効果を変えるが、
それ以外にも様々な方法があり、パルスとは打った鍼に電気を流す治療である。
筋肉の運動量が足りていない場合に、鍼に電気を流す事で筋肉が収縮する為、
血流量を上げることができる。
運動させる事で筋緊張も緩みやすくなるので、効果が出やすい治療法である。

・使用した主な技・ツボ

RP(承山、委中、申脈、腰腿点)、
鍼治療(腎兪、環元兪、志室パルス、左環跳、左委中、玉天)

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【施術報告 腰痛】施術例24 毎回同じところが痛む腰部痛

2021年04月23日

施術例24 毎回同じところが痛む腰部痛

40代男性 / 会社員 / 江戸川区船堀在住
・症状

長時間座位での右腰部痛

・経過と施術内容

当院来院の3日前にベットで長時間寝ていて、起き上がった際に右腰部を負傷。
以前から年に数回はぎっくり腰になる事があり、
その度に右の腰部の痛みを感じるとのことであった。
触診にて痛みの場所を確認するとL2部分と、仙腸関節付近に硬結と圧痛が確認できた。
初診時は左短下肢であった為、RPと骨盤矯正を行い様子を見た。
第2診では痛みは鈍く感じており、前回から10段階の痛みが3まで下がっていた。
それから少し来院間隔を空け、月に2回のペースでの来院を提案し、
第7診までは順調な経過をたどった。
しかし第8診では、無理をした結果ぎっくり腰のような痛みが出現してしまい、
改めて間隔を詰めて施術を行ったところ、第13診で痛みが落ち着いた。
その後はメンテナンスを兼ねて来院間隔を空け、
第21診で特に問題もなくなったので施術を終了とした。

・考察

痛みは危険や問題を知らせるシグナルであり、火災を伝える警報のようなものだが、
慢性化してしまうと各所に火が燃え移り、
警報の意味をなさない状態になってしまっている。
治療を行う事と痛みの出る原因や、習慣を考えて改善して行く事が、
慢性痛の改善に必要である。

・使用した主な技・ツボ

骨盤矯正、RP(承山、委中、腰腿点他)

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【施術報告 背中の痛み】施術例31 慢性的な背腰部痛と頭痛を伴う肩こり

2021年03月30日

施術例31 慢性的な背腰部痛と頭痛を伴う肩こり

30代女性 / 会社員 / 船堀在住
・来院
2020年4月
・症状
背部から腰部にかけての筋緊張と伸展痛、肩こりと頭痛
・経過と施術内容
以前から背中や腰の痛みで安眠できず、また首肩のこりが酷くて頭痛が出ていた。
ひどい時には吐き気を伴うこともあって、ストレスが溜まるということで当院に来院された。
触診では全身筋緊張が強く特に骨盤周辺が固い為、
それにより上半身にも影響を及ぼしている状態であった。
施術では全身の矯正を希望されていた為、初診時は全身矯正を中心に、
RPも加えながら筋緊張を緩めるようにした。
第2診来院時には状態はだいぶ改善していたが、
骨盤の動きを出したかったので骨盤矯正のみを行なった。
しかし第3診では再度背部の痛みが強くなってしまったので、
DRTによる背骨矯正を行なったところ症状の軽減が見られた。
それから第7診までは手技治療で改善していたが、第8診で治まっていた頭痛が再発したので、
頸部の筋緊張緩和により頭部の血流改善を促した。
そして第10診まで頭痛の治療を続けた結果、頭痛も消失した。
その後は特に重たい症状も出現しなかったため、
数回メンテナンスとして調整し施術を終了とした。
・考察
こちらの患者様は症状が強かった為、様々な矯正を取り入れている。
当院の矯正は瞬間的な力を加えるような矯正ではなく、
自然な揺れの中で自家矯正力により矯正する為負担が少ない。
体の歪みが強ければ筋緊張も強くなり、種々の症状が引き起こされてしまう。
根本治療を目指すのであれば、体を部分で切り分けるのではなく、
全体で見ることが必要だと思う。
・使用した主な技
全身(首、肩、DRT、骨盤)矯正、RP(地五会、大椎、腕骨、束骨、承山、委中他)
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【施術報告 背中の痛み】施術例29 スポーツ(ジム)でいためた背部腰部痛

2021年03月30日

施術例29 スポーツ(ジム)でいためた背部腰部痛

30代男性 / 会社員 / 船堀在住
・来院
2020年3月
・症状
起床時と運動初期の背部から腰部にかけての痛み
・経過と施術内容
当院に来院される2日程前に、ジムでトレーニングをして負傷。
しばらく様子を見ていたが立ってから動き始めるまで痛みが強く、
すぐに動けない状態となってしまった為、当院に来院された。
初診時での動作確認では前屈痛が強く出ており、左右の骨盤の前傾も強い状態であった為、
RPにより筋緊張を緩めてから、骨盤矯正を行い様子を見ることにした。
翌日も続けて来院して頂いたところ、痛みの残存は見られたが、
立位の痛みは軽減しているとのことであった。
第3診は1日空けて来院して頂いたところ、背中の痛みはほぼ消失しているとのことであった。
しかし第4診では左の臀部付近に痛みが出ており、股関節の動きが悪くなっているようだったので、
背部よりは股関節を中心に施術を行った。
その後は左の股関節の動きも改善され、痛みも少しずつ軽減していった為、
第7診で施術を終了とした。
・考察
健康のためにトレーニングは有効である。
特に腰痛持ちの方や肩こりをお持ちの方は、その部分の筋力が低下しているために、
動きを支えられずに痛みを引き起こしてしまうケースもある。
また適度な筋力トレーニングは筋力増強効果と、それによる血流量の増加が期待でき、
痛み・疲労の改善が見込める。
しかし何事もやりすぎは毒なので、自分のできる範囲をしっかり把握して運動を行って頂きたい。
・使用した主な技
RP(承山、委中、申脈、腰腿点他)、骨盤矯正
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【施術報告 背中の痛み】施術例28 内部組織と関わる肩背部痛

2021年03月30日

施術例28 内部組織と関わる肩背部痛

40代女性 / 主婦 / 船堀在住
・来院
2020年3月
・症状
右肩から背部にかけての重だるさと動作時痛
・経過と施術内容
当院来院2日前の朝、起き上がった際に背中に重たい感覚があり、
首を動かすと右肩に鋭い痛みが生じた。
少し様子を見てみたが特に変化がなかった為、当院に来院された。
触診すると肩甲骨の歪みが大きく、右肩甲骨の下外側変位が見られた。
問診では右側の乳腺の問題で病院に通院しているとのことであった。
初診時はあまり刺激を加えないようにし、
RPと手技で首から背中にかけて筋緊張を緩めるようにしたところ、
痛みは来院時より半分ほどに減少した為、次回は矯正を行うよう提案した。
翌日来院して頂いた時には少し痛みが戻っていたものの、
状態はおおむね良好であったので前日の予定通り、首の矯正を加えて様子を見ることにした。
さらに翌日も来院して頂くと重さは無くなったが、まだ動きに制限が残っていたので、
肩甲骨の動きをつけるよう調整したところ、動きにもかなり改善が見られた。
1日空けて第4診では背中の状態は良好であったが、自宅にて朝から体操をした際に、
腰を痛めてしまったとの事だったので、腰中心の施術を行なった。
さらに翌日も来院して頂いたが、右股関節の歩行時痛があり、再度腰部を含め施術を行なった。
それからしばらく感覚が空き、約2週間後に来院された際には、
背中も腰も不調は出ていなかったので施術を終了とした。
・考察
乳腺に限らず内部の組織の影響が筋肉に現れたり、
筋肉の緊張が神経・血管を介して内部の組織の不調に関わることもある。
足つぼや経絡でも内臓の状態が現れるポイントがあるが、そこに反応があるからといって、
実際に内部組織に異常があるわけではない。
しかしその部分の疲労や不調は確かにあり、
放っておけばいずれ目に見える形で出現する可能性がある。
またそのツボやポイントを緩める事で、内臓の調子が整う事も事実である。
様々な手技が身体を修復するのではなく、
人体の持つ治癒力を補助する事が一番の治療なのだと思う。
・使用した主な技
RP(地五会、大椎、合谷、束骨他)、首矯正、肩甲骨調整
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