【産後の不調】ストレートネック
2021年07月1日
産後の不調はストレートネックが原因かも?
ストレートネックという言葉はご存知ですか?
首の骨は7つあり、それで構成されます。この7つが少し前に反るようなカーブが自然な状態であり、この状態であれば自然と力が逃げる、クッションの働きをしてくれて、首の負担がかからないようになっています。
このカーブが消失してしまっている状態がストレートネックです。
ストレートネックになると肩こりはもちろん、首こりや痛み、首が回せない、上下に動かしにくい、それがひどくなると寝違いやすくなりしょっちゅう寝違えてしまう、頭痛やめまい、吐き気などに悩まされてしまいます。
[船堀で首こり・ストレートネックでお悩みの方へ]
[船堀で首の不調の方、首矯正で解決するかも]
その他の関連する症状はコチラ↓
[船堀で猫背でお悩みの方へ]
[船堀で側弯症でお悩みの方へ]
[船堀でO脚(内反膝)でお悩みの方へ]
[船堀で外反母趾でお悩みの方へ]
産後とストレートネックどんな関係?
妊娠の時期にお腹が大きくなり、重心や姿勢や歩き方などが大きく変化します。 出産後にそのままの癖が続いてしまい、産後に授乳や抱っこ、家事など下を向く姿勢が続いたり、子育てが心配で長時間スマートフォンやパソコンを悪い姿勢でみたりが続くと。。。 ストレートネックになってしまったり、ストレートネックがひどくなってしまうママさんがかなり多いです。 そうなると、ひどい首こりや肩こりに悩まされてしまいます。【産後の不調】ストレートネックの対処法は?
まずは下を向くことを極力避けましょう。またストレッチも有効です。 体が疲れているので、旦那さんがいるときはお風呂にしっかり浸かり体の筋肉をほぐしてください。また船堀出身の院長が考案したゴムハンマー整体も手軽でオススメしています。セルフケアはこちら
セルフケア&改善ブログ一覧●院長セルフケア本など
いざというときの損をしない交通事故治療 Kindle版
カラダを1日たった5分で治す本 Kindle版
体のゆがみの9割は自分で治せる
船堀発祥の100均で出来るお手軽セルフケアゴムハンマー整体でストレートネック改善↓
●ストレートネック改善
丸山式ゴムハンマー整体®︎ストレートネック改善ストレッチ&ゴムハンマー整体●首の症状
丸山式ゴムハンマー整体®︎首の動き改善(胸鎖乳突筋) ゴムハンマー整体®︎首が横に倒せない腓骨編 ゴムハンマー整体®︎首が横に倒せない上腕編 ゴムハンマー整体でわからないことがありましたら当院にお気軽にご相談ください。【産後の不調】ストレートネックに対してどんなことをするの?
船堀駅から近い当院では筋肉の緊張や硬さには整体。骨のズレや歪みに対しては首矯正、痛みには鍼やハイボルトといった電気をご提案しております。 その方によってストレートネックの症状も千差万別であったりしますので、お話を聴いてから最適なお身体を良くするご提案をさせて頂いております。 また早く改善するセルフケアもお伝えしています。当院のメニュー
料金・アクセス お得なキャンペーン
産後の不調のストレートネックをさらに根本的に改善、再発防止、予防をご希望の方は、当院ではゴムハンマー整体、EMS、パーソナルトレーニング、ダイエット、メンタルケア、栄養アドバイスなどの様々な健康に関するオリジナルなワンストップサービスがございます。
※交通事故でお困りの方はコチラ
※当院で働いてみたい方はコチラ
産後のお悩みブログはこちら↓
【産後の不調】肩こり 【産後の不調】ストレートネック 【産後の不調】腰痛 【産後の不調】膝痛 【産後の不調】手指の痛み [船堀で骨盤底筋のゆるみ・尿もれが気になるあなたへ] [船堀でマミーブレインでお悩みの方に] [船堀で産後の不調でお悩みの方へ] [船堀で授乳中の肩こり・腱鞘炎に悩むママへ]|なぜ起こるのか、どこを整えれば改善するのか 【産後の不調】子育ては適度に 【産後の不調】と産後骨盤矯正:産後恥骨に痛みがある 産後の骨盤矯正|船堀のはればれ鍼灸整骨院 産後骨盤矯正:産後太りと骨盤矯正 産後骨盤矯正:尿漏れについて(排尿障害) 産後骨盤矯正と産後ケア:骨盤底筋群エクササイズ 産後骨盤矯正:産後太りが運動不足かもしれない? 産後骨盤矯正:出産後に太ももが太くなった トコちゃんベルト講習会と骨盤矯正 [船堀で小顔矯正に興味がある方へ]産後の骨盤矯正に興味のある方は
産後の骨盤矯正







産後のお悩みで多いのは肩こりです。 当院に来院する産後ママさんは 今まで産後ママさんを沢山診てきましたが、肩こりが非常に多いです。
ポジティブな思考とネガティブな思考、あなたはどちらに憧れますか?









読んで字のごとく、ランナーに多く起こる症状です。ランニングで起こる障害の代表的な障害です。走ったりすることの動作などで、太ももや膝の外側に痛みが発生する疾患です
膝蓋靭帯という膝にある靭帯に炎症がおきて膝の前側に痛みが発生してしまうのがジャンパー膝です。
指を曲げる手のひら側の筋肉に起こる腱鞘炎のことを「ばね指」といいます。手の指が引っかかって伸びなくなったり、伸ばそうとするとガクガクしたり、引っかかった感覚があり、乗り越 えたると勢いよくばねのように動くことから「弾発指」とも呼ばれます。動きと同時に痛みも起こります。 起床時に症状が強く、動かすうちに症状が軽減することがあります。
☑︎モノを掴んで持ち上げると肘が痛い
☑︎手首を上に反らせると痛い
☑︎タオルを絞るときに痛い
☑︎肘を伸ばした状態でモノを持つと痛い
チェックに一つでも当てはまる人はテニス肘かもしれません。
テニス肘は上腕骨外側上顆炎とも呼ばれます。肘の外側から手の甲へ向かう、短橈側手根伸筋の起始部(始まり)である、肘の外側の部分が炎症を起こしているため、手首を背屈(甲側へ曲げる)すると痛みが出ます。
また、重いものを持ちあげたり、タオルを絞ったり、拭き掃除をする際に痛みを感じることがあります。
テニスやゴルフ、野球などのスポーツをされている方が多く発症します。また、家事や育児などでも起こります。中年の女性にもよく起こります。
「梨状筋症候群」という病名に耳慣れない方も、「坐骨神経痛」という言葉は聞いたことがあるのではないでしょうか。




ランニングやジャンプなどの動作の繰り返しによって、脛の筋肉に疲れが蓄積して、すねの内側が炎症をおこして痛みが生じてしまう疾患。